地方自治情報化推進フェア2014 出展のお知らせ

2014年10月7日(火)~2014年10月8日(水)に東京ビッグサイトにて開催される、地方自治情報化推進フェア2014 に
出展いたします。 ご多忙のことと存じますが、是非ご来場下さいますようご案内申し上げます。
開催概要
出展概要
運用管理の負担軽減と7つのアプローチで選ばれているメール誤送信対策「Active! gate」、累計1,100万アカウントの導入実績を誇るビジネスWebメール「Active! mail」を中心に、メールセキュリティ強化やコミュニケーション効率化のソリューションをご提案します。 県庁・市役所様等の導入事例や、デモンストレーションもご覧いただけます。出展システム
■ メール経由の情報漏えいを防止するメール誤送信対策「Active! gate」■ 大容量データを負担なく且つセキュアに共有できる「Active! drive SS」
■ 地方自治体に選ばれているビジネスWebメール「Active! mail」
■ 日本語迷惑メールにも威力を発揮するアンチスパム「Active! hunter」
■ 内部統制をローコストで実現するメールアーカイブ「Active! vault」
ベンダープレゼンテーション【1】
- 日時: 10月7日(火) 13:00~13:45
- 場所: C会場
- 講演者: (株)トランスウエア 営業本部 公共・文教営業部 課長 加納 大輔
- 日時: 10月8日(水) 10:30~11:15
- 場所: B会場
- 講演者: (株)トランスウエア 営業本部 公共・文教営業部 アカウントマネージャ 菊地 広貴
- お申し込みと詳細: 公式サイトよりご登録ください。
https://www.j-lis.go.jp/kouhou/cms_10052/evnt/fair2014/
【テーマ】
住民の個人情報漏えいを防ぐ!自治体のメール誤送信対策のポイント
【概要】
メール誤送信による住民の個人情報漏えいなど、自治体によるインシデントの報道が後を絶ちません。もはや必須となったメールや添付ファイル経由の情報漏えい対策。誤送信の種類から、対策のポイント、対処方法、製品の選び方、運用方法、自治体での導入事例までをデモンストレーションを交えて分かりやすく解説します。
ベンダープレゼンテーション【2】
【テーマ】
県庁や市役所などへの導入が進んでいるオンプレミス型ビジネスWebメール
【概要】
Webメールの利便性を享受しながらデータを外部に置くリスクを排除できるオンプレミス型ビジネスWebメール。いま、クラウド型サービスではなくオンプレミス型Webメールを選択する自治体が増えています。累計1,100万アカウント、2,250法人に選ばれているビジネスWebメールを事例を交えて紹介します。








