最小限のシステム投資で最大のパフォーマンスを実現する企業向けWebメール『Active! mail Enterprise Edition』をリリース開始
小規模から大規模まで、企業メールシステムの全方位をカバレッジ
電子メール・ソフトウェア製品の開発・販売とメールシステムの構築を行う株式会社トランスウエア(本社:東京都中央区、代表取締役:松田 賢)は、同社の主力製品であるWebメールパッケージの企業向け最新版「Active! mail Enterprise Edition」の2006年2月28日(火)よりのリリース開始を発表します。
多くの企業・教育機関・自治体等に導入され、高い信頼性と実績を誇るWebメールのスタンダード、「Active! mail」。特に企業への導入においては、カスタマイズを施してからの導入が90%を超えています。その蓄積されたノウハウをベースとし、多くのお客様の声を反映して生まれた製品が今回リリースする「Active! mailEnterprise Edition」です。カスタマイズにてご要望の多かった機能を予め新機能として実装していますので、高品質のサービスを効率よく低コストでご提供します。
既に実績のある「Active! mail」に加え、「Active! mail Enterprise Edition」を新たに市場に投入することにより、文教市場・企業の部門単位から全社規模の導入まで、フルスケールのWebメール製品が出揃うことになります。
トランスウエアについて
株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がけるeメール専門企業です。主力製品「Active! mail」は文教分野のWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、国内主要大学でのIT人材の育成や、企業コミュニケーションの効率化に貢献しています。詳しくはWebサイトの導入事例と導入実績をご覧ください。
特徴
- 操作効率の向上
- コミュニケーションの確実性の向上
- 管理効率の向上
新機能
- LDAP共有住所録(階層対応)
- 住所録でのグループ作成機能
- 開封確認機能
- 添付ファイル確認機能
- 宛先削除機能
基本機能
メールホーム
- UTF-8による各言語混在表示/送信
- マルチウインドウ表示
- メールホーム
- お知らせ掲示板
- 新着メール表示
- メール使用状況グラフ
- 負荷状況グラフ
メール受信
- 開封確認
- ページ制御による高速表示
- メールソート
- メール検索
- 未読/既読マーク設定
- メールの一括転送/一括保存
- メールのソース表示/保存
- HTMLメール表示
- 宛先の住所録登録
- 宛先複数アドレスの表示制御
メール作成
- 宛先(To)/CC/BCCの複数アドレス指定
- 全員に返信時の宛先削除
- イージーアドレス(送信履歴から簡単指定)
- 個人住所録
- 共有住所録(ディレクトリサーバ対応)
- 共有住所録を含むグループ設定
- 複数署名選択
- 複数添付ファイル登録
- 添付ファイルの内容確認
その他
- 6色4種類の操作画面レイアウト
- 週間スケジュール
- スケジュールの簡単メール配信
- プロフィール管理
- メールボックス管理
- メール振り分け
- 外部POPメールの受信
- パスワード変更
- メール転送管理
- 携帯転送管理
- 不在通知管理
- モバイル設定
- マルチサーバ/マルチドメイン対応
対応OS
- Solaris 9(SPARC)
- Redhat Enterprise Linux ES 3
参考価格
- 100ユーザ:\462,000円〜
出荷開始予定日
- 2006年2月28日
製品お問合せ先
- 株式会社トランスウエア 営業部
E-Mail:active@transware.co.jp
TEL:03-5540-0083
報道関係者様お問合せ先
- 株式会社トランスウエア 佐々木 泰
eメール:y_sasaki@transware.co.jp
Tel:03-5540-0083
※Active! mailは株式会社トランスウエアの登録商標です。
※その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。








